ぴかりぱす

【一日一作プロジェクト】「ぴかりぱす」を作った。豊橋の父から「メロンがとれた!」と、写真が送られてきた。

「メロンの種なんて植えたっけ?」「メロンを食べた後、種をほかっといたら実がついたんだよ〜」

うそ。すごいじゃん。食べられるかどうかはおいといて(甘いのか不明)しばし感動。自然のサイクルと共に暮らす、っていいなぁ。何より

「自分の手で食糧が作れる」

って、すごくない?(笑)魔法のようだ〜。種と土、太陽と水、微生物と空気。そこに手をかけることで、食べ物が生まれる。自然の神秘のサイクル、命の鎖よ、永遠に!

さて。話は変わり。今や、健康もビジネス。「ワクチンビジネス」で世界の大手製薬会社が、とんでもない利益をあげている。

「ファイザー社、ワクチンと治療薬で7兆7220億円」

世界中でこれだけ「薬害」が出て「ワクチン後遺症」で学校や職場に復帰できず、人まで死んでいて、責任を問われないどころか大もうけ。笑いが止まらないとはこのこと。これまで

「ワクチンと、後遺症および死亡の因果関係は不明」

とされてきた。それが、欧米では昨年から明らかに風向きが変わり、医師・科学者・弁護士・被害者家族が団結し、ビッグファーマーや政府に対して抗議、デモ、訴訟へ。そしてついに!

「ヨーロッパ各国で、政府が『薬害』を認め、損害賠償が支払われ始めた」

これぞ国民の団結力、行動力のたまもの。支払われる額は、けして多くはないけれど「国が認めた」ことが、大きい。健康を失い、家族を失った人たちはこれでやっと

「ワクチンが原因と明らかにされ、被害者として認められた」

これまで「声も聞いてもらえず泣き寝入り」だったことを思うとゾッとする。辛かっただろうに。小さな一歩、しかし大きな一歩。大拍手。さらに。ヨーロッパでは次々と

「ワクチン接種の禁止」

の波が広がっている。もちろん、スペインも3本で完全ストップ。そんな中、日本だけが4本目、5本目と猛進。大丈夫なん?(汗)。ワクチン薬害の報道はされているのかしら。

「コロナ死→ワクチン死だった」「コロナ後遺症→ワクチン後遺症だった」

という事実を、頑なに拒否する日本政府。欧米のように、一日も早く「接種後に重篤な副作用に苦しむ国民」に向き合い、調査をし、解決に向けて心ある対応をしてほしい。そんな中

「モデルナ社が、日本にワクチン工場の建設を検討」「10年間のパートナーシップを結ぶ」「日本政府が一定期間、ワクチンを購入することが条件」

って、はぁ?また買うの?10年間?作り続けるの?誰に打つの?また別のパンデミックの予定でも?日本政府、アメリカの言いなり。危険すぎる。

「ぴかりぱす」

CDアート。自らの内に、光(ぴかり)と平穏(パス)を。世界がどんなに荒れ狂っていても。その内なる1点を、死守する。闇が暗いほど、光は輝く。

日本は台風が上陸中とか。みなさま、お気をつけてお出かけください。すてきな日曜日を。

 

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